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社員紹介

統合プランニング局 局長統合的なコミュニケーションを設計し、事業貢献していきたい

01

―ビルコムに入社した理由を教えてください。

プロモーション領域に長年携わってきて、その中でPR領域との連携の必要性が高まってきていることを感じていました。

特にプロモーション施策のPDCAの確立が課題となっており、

メディア露出やSNS波及などといった効果測定を踏まえた改善提案といったスキルも

身につけなければならないと思っていました。

そこで、PR Analyzerという独自の効果測定ツールを持って、

直接お客様と向き合っているビルコムならそれが実現できると思って入社に至りました。

 

02

―仕事を通じ、どんなやりがいを感じますか?

一番は、直接お客様と向き合って「お困りごとを解決する」お手伝いができるというところです。

広告で人が動きにくくなっている中で、世の中の時流を加味したシナリオとクリエイティブや

アイデアをかけ合わせた企画を考え、

それを実行して、実際に効果が定量的に実証された時には大きなやりがいを感じています。

03

―今後の展望について教えてください。

これまでPR領域ではなくプロモーション領域で長年経験を積んできたからこそ、

PR領域をストレッチできると考えています。

PRは枠や手法にとらわれずに、広告やSNS、イベント、店頭などを包括した

統合的なコミュニケーションが設計できるため、無限の可能性を秘めています。

そういった可能性をお客様と一緒に広げていき、事業に貢献していきたいと思っています。

 

04

―どんな人と一緒に働きたいですか?

とにかく明るくてポジティブで元気で素直な人と働きたいです。

以前、社長の太田がデイリーポータルZの

「斜にかまえる、かまえないを1分ごとに切り替えるとどうなるか」という記事をシェアしてくれたのですが、

そこにも斜に構えるとネガティブで批判的になってしまうといった内容が書かれていて、

こんな人は嫌だなと共感したのを覚えています。

斜に構えずに一緒にポジティブ連鎖をつないでいきたいですね。